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   <title>キリム情報館　by GalataBazaar</title>
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   <title>「モダン・インテリア」No.11 2008Spring</title>
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   <published>2008-02-26T01:37:21Z</published>
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   <summary> 「モダン・インテリア」No.11 2008Spring シンプルなつくりのお部...</summary>
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      <![CDATA[<img src=/images/info/20080222.JPG><img src=/images/info/20080222-2.JPG>
<b>「モダン・インテリア」No.11 2008Spring<b>

シンプルなつくりのお部屋を、いろいろなイメージにコーディネート。
キリムを使ったアレンジでは暖かみのあるフォークロアテイストを演出しています。

人気のインテリアスタイリスト　窪川勝哉さんのコーディネートです。


■掲載商品はこちら
<img src=/images/design/pagearrow.gif><a href=http://galatabazaar.com/product_info.php?cPath=55_160&products_id=5441>シワス・ボーダーキリム</a>
<img src=/images/design/pagearrow.gif><a href=http://galatabazaar.com/index.php?cPath=56_85>キリムクッション　45-50cmサイズ</a>



<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=galatabazaar-22&o=9&p=8&l=as1&asins=B00143XS2E&fc1=464646&IS2=1&lt1=_blank&lc1=336699&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe>
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   <title>Dastafarin</title>
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   <published>2008-02-25T12:41:13Z</published>
   <updated>2008-03-07T12:42:32Z</updated>
   
   <summary> イラン南西部、カシュカイ族の織るキリムが到着しました。 このキリムは、ヨーロッ...</summary>
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      <![CDATA[<a href=http://galatabazaar.com/index.php?cPath=54_147><img src=/news/images/5789img.JPG alt=カシュカイ族の草木染キリム></a>

イラン南西部、カシュカイ族の織るキリムが到着しました。

このキリムは、ヨーロッパへ輸出するために、特別に作られているキリムで、
羊毛のクオリティから、染め、織りのデザインまで、
行き届いたコントロールが行われています。

“ダスタファリーン”とは、ハンドメイドを意味するブランド名。
イランの古都シーラーズを中心とした広いエリアで、今も遊牧生活を続けているカシュカイ族から、織りあがったキリムを集めて、出荷前のメンテナンスを行い、ヨーロッパへ輸出している会社です。

<a href=http://www.dastafarin.com/english/index.html><img src=/news/images/dastafarinlogo_klein.GIF> ←ダスタファリーンのページへ（新しいウインドウが開きます）</a>

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   <title>「Ｂｅｓｔ　Ｇｅａｒ」３月号</title>
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   <published>2008-01-21T02:30:20Z</published>
   <updated>2008-02-26T02:17:09Z</updated>
   
   <summary> ベストギア　2008年3月号 モダンなソファに、エスニックテイストをミックス！...</summary>
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      <![CDATA[<img src=/images/info/20080120.JPG><img src=/images/info/20080120-2.JPG>
<b>ベストギア　2008年3月号<b>

モダンなソファに、エスニックテイストをミックス！

インテリアスタイリストさんのコーディネート、
ささっと、好みのキリムを選ぶところはさすがでした。

<img src=/images/design/pagearrow.gif><a href=http://www.galatabazaar.com/product_info.php?cPath=54_63&products_id=5313>カイセリキリム・カリヨラサイズ(5313)</a>
<img src=/images/design/pagearrow.gif><a href=http://www.galatabazaar.com/index.php?cPath=67&sort=3a&filter_id=24>ギャッベ・玄関マットサイズ</a>
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   <title>Domotex2008 ２日目</title>
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   <published>2008-01-13T17:21:18Z</published>
   <updated>2008-03-16T17:22:19Z</updated>
   
   <summary>ハノーバーの絨毯見本市　DOMOTEX　２日目。 中央駅から開催場所のハノーバー...</summary>
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      <![CDATA[ハノーバーの絨毯見本市　DOMOTEX　２日目。

<img src=http://www.istanbul-tokyo.com/foto/20080114.JPG>

中央駅から開催場所のハノーバーメッセへは、地下鉄で３０分弱です。

<img src=http://www.istanbul-tokyo.com/foto/20080114-2.JPG>

見本市３日目ともなると、大きな会社はほとんどビジネス終了、といった感じです。
ここで売れた絨毯は、大きなパレットに積まれてヨーロッパ各地へ送られてゆきます。

私も１パレット分ほど、キリムを買い付けました。
新品のキリムばかりでイランの草木染ピースです。


２年前まで、イランの渋いオールドキリムばかりを扱っていた会社は、残念ながら今年は出展していませんでした。
「もう、古いキリムでイイモノはなかなか出てこなくなったので」と、
以前にも話を聞いていたのですが、やはりオールドキリムの仕事を
ずっと続けるのは、難しいということでしょうか。

次にテヘランに行くときに、その会社を訪ねていってみようと思いました。



<img src=http://www.istanbul-tokyo.com/foto/20080114-3.JPG>
自分のお仕事が終わって、トルコのエリアへ戻ると、こちらはまだお客様がキリムを選んでいるブースがいっぱい。


<img src=http://www.istanbul-tokyo.com/foto/20080114-4.JPG>

会期中に一枚でも売りさばこうと、みんな必死です！

私にも、「少しは買ってよ〜」という視線が飛んできて、ちょっと居づらくなってきました・・。


トルコのキリムは、イスタンブールに戻ってから買いますから〜


２日間のハノーバー滞在を終えて、出展者のみなさんより一足先にイスタンブールへ戻ります！


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   <title>Domotex2008 ハノーヴァー</title>
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   <published>2008-01-12T17:19:29Z</published>
   <updated>2008-03-16T17:20:26Z</updated>
   
   <summary>日曜日は、出張の目的でもあるハノーバーのＤＯＭＯＴＥＸへ。 ヨーロッパで行われる...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.galatabazaar.com/info/">
      <![CDATA[日曜日は、出張の目的でもあるハノーバーのＤＯＭＯＴＥＸへ。
ヨーロッパで行われるカーペット（＝フロアカバーリング）の見本市です。


<img src=http://www.istanbul-tokyo.com/foto/20080113.JPG>

地下鉄を降りて会場へ。

フロアカバーリングがテーマですから、出展されている商品は、
敷きこみのカーペットからウッドフローリング、クッションフロアー、
機械織りのラグから手織り絨毯まで幅広く、会場もものすごい広さです。

私たちの目指す手織り絨毯は、１４から１８Hall です。

<img src=http://www.istanbul-tokyo.com/foto/20080113-2.JPG>

会場へ入ると、中央にCarpet Design Award のコーナー。

ここで、各部門の絨毯への投票があり、３月ごろ発表になるのです。

当店で取り扱いのある、ゾランヴァリ社からは、モノトーンの渋いオールドギャベが
出展されていました。洗練されたシックな雰囲気です〜


私は、去年は店舗のＯＰＥＮと時期が重なってしまい、ＤＯＭＯＴＥＸには来られなかったのですが、一昨年の２００６年と比べると、手織り絨毯のエリア全体が、
なんとなく元気がないという印象を受けました。

ユーロ高なので、ヨーロッパの人は買いやすいのだろうと思っていましたが、
それよりも、じゅうたんの産地であるイランやトルコの物価の高騰のほうがはるかに早く、依然と同じ感覚では手織り絨毯は買えないのだそうです。


ここでも、手織りの敷物という文化そしてマーケットが、少しずつ過去のものになっていく気配を感じずにはいられません<emoji code="h441" />


<img src=http://www.istanbul-tokyo.com/foto/20080113-3.JPG>

<img src=http://www.istanbul-tokyo.com/foto/20080113-4.JPG>

トルコからの出展者エリアにもどると、ドイツ在住のトルコ大使館の人が、見学にやってきていました。
このブースで商品の説明をしているのは、イスタンブールでもお世話になっているバロルさん。
（説明といっても、このコーナーにあるのは全てイランのキリムなのだ！）


夕方にかけては、初めて手織り絨毯エリアを出て、
フローリングやタイルのコーナーを見に行きました。

手織り絨毯の物静かな雰囲気とは対照的に、フローリングコーナーはにぎやか！
直接自分の仕事とは関係ないけど、とても参考になりました。

　⇒<a href="http://www.domotex.de/homepage_e">DOMOTEXのページへ</a>


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   <title>Heimtextile　2008　ハイムテキスタイル</title>
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   <published>2008-01-11T17:17:08Z</published>
   <updated>2008-03-16T17:19:13Z</updated>
   
   <summary>ハイムテキスタイル2008 Ｈｅｉｍｔｅｘｔｉｌｅ 2008 ハイムテキスタイル...</summary>
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      <![CDATA[ハイムテキスタイル2008

Ｈｅｉｍｔｅｘｔｉｌｅ 2008 ハイムテキスタイル2008

フランクフルトメッセで行われる、テキスタイル・ファブリックの見本市へ、行ってきました。
荷物を持ったまま、空港から直行です！


<img src=http://www.istanbul-tokyo.com/foto/20080112.JPG>
<img src=http://www.istanbul-tokyo.com/foto/20080112-4.JPG>
会場はとにかく膨大な広さ。

カーテン、ベッドカバー＆寝具、テーブルクロス、タオル＆バス用品、というように、
おおよそ商品ごとにわかれて展示されています。
初めて行ったので、とにかく全部一通り見て回ろうと思って、端から歩きはじめましたが、見ても見ても延々と続くブースの数！
素敵なものがあれば、ベッドカバーとクッションだけはチェックしたいと漠然と頭の中にあったものの、あまりの商品の多さにほとんど素通りしてしまいました。
もう一日あれば、絞り込んで少しは詳しい話ができるのに〜　

<img src=http://www.istanbul-tokyo.com/foto/20080112-2.JPG>
<img src=http://www.istanbul-tokyo.com/foto/20080112-3.JPG>

全体のトレンドみたいなものはよくわかりませんが、ヨーロッパの人たちがどれほどお部屋のことに関心があるか、ということが改めてわかった気がしました。
そして、そこにガッチリ入ってきているインドと中国のディストリビューターが、どれだけ進んでいるかということも。

私が雑貨の仕事をしていた1990年代は、インドの商品なんてまだ荒削りな感じで、「ヨーロッパ風のデザイン」というだけだったように覚えていますが、今はほとんどの商品生産の中核になっていることが、クオリティの高さからもわかります。
すごいなぁ。


久しぶりに、じゅうたん以外の世界を見て、気持ち的にちょっぴりリフレッシュ♪
ハノーバーへの飛行機が取れなかったので、仕方なく立ち寄ったフランクフルトでしたが、来てみてよかったです。

<img src=http://www.istanbul-tokyo.com/foto/20080112-5.JPG>

アトリウムにたくさん出ていた本屋さんで、何冊かデザインの本を買って会場を離れました。]]>
      
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   <title>フジテレビドラマにランプも出演！</title>
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   <published>2007-12-12T11:53:11Z</published>
   <updated>2008-02-26T02:18:03Z</updated>
   
   <summary>まだまだ続く、フジテレビ土曜プレミアム『金賢姫を捕らえた男たち』に登場したモノた...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.galatabazaar.com/info/">
      <![CDATA[まだまだ続く、フジテレビ土曜プレミアム『金賢姫を捕らえた男たち』に登場したモノたちです。

<img src=http://www.istanbul-tokyo.com/foto/daikan9.JPG>
エントランスには、モザイクガラスのシャンデリアランプ
左の壁際には、キリムを貼ったアームチェアも置かれています。

こんな風に贅沢にスペースを使えるといいなぁ〜

<img src=http://www.istanbul-tokyo.com/foto/daikan10.JPG>
幾何学模様の明かり取り窓に合わせて、天井からはお皿の形のランプ。
本当に何気ないところにも気配りされてます。関心します！

<img src=http://www.istanbul-tokyo.com/foto/daikan11.JPG>
階段の踊り場だったんですね<emoji code="h317" />


<img src=http://www.istanbul-tokyo.com/foto/daikan12.JPG>
また別のお部屋です。サイドボードの上に置かれた大型のフロアランプ。
点灯されていませんが、壁に映ったシルエットが中東っぽい雰囲気にしてくれています。


<img src=http://www.istanbul-tokyo.com/foto/daikan13.JPG>
機密事項！？　書類が広げられた奥のソファに、ひとつ置かれたキリムクッション。



<img src=http://www.istanbul-tokyo.com/foto/daikan14.JPG>
こちらは、ホテルのフロントのシーン。
奥の壁に６枚のタイル額が４セット飾られています。
ちょっと見づらいですが、右手の壁にも赤いセッヂャーデキリム。



今回は、美術協力ということで、ドラマの最後のエンドロールに
ガラタバザールのロゴを出していただきました。

ドラマの中ではほとんど目立たない存在かもしれませんけれど、なんとなくでも気に留めてくれる人がいればいいと思います。

　１２月１５日　土曜日夜９時放送です。
　ぜひごらんください！

　<a href=http://www.fujitv.co.jp/3days/index.html target=_blank><img src=http://www.istanbul-tokyo.com/foto/daikanbaner.gif border=0></a>


 トルコランプはこちらでーす
　<a href=http://www.galatabazaar.com/index.php/cPath/118><img src=http://www.galatabazaar.com/images/Menucahdelier.JPG></a>

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   <title>フジテレビドラマにキリムが出演！！</title>
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   <published>2007-12-12T11:46:40Z</published>
   <updated>2008-03-15T14:05:47Z</updated>
   
   <summary>『金堅姫を捕らえた男たち　〜封印された３日間』という フジテレビの土曜ドラマに、...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.galatabazaar.com/info/">
      <![CDATA[『金堅姫を捕らえた男たち　〜封印された３日間』という
フジテレビの土曜ドラマに、当店のキリムやランプが登場します！

１２月１５日夜　９時放送<emoji code="h016" />

製作スタッフの方から、撮影現場の写真をいただきましたので、ご紹介しますね。

<img src=http://www.istanbul-tokyo.com/foto/daikan1.JPG>
サイドボードを覆っているのが当店の“キリム”。
コーディネーターさん流石！

<img src=http://www.istanbul-tokyo.com/foto/daikan3.JPG>
大使官邸ということで、えりすぐりの調度品が置かれている設定です。

<img src=http://www.istanbul-tokyo.com/foto/daikan2.JPG>
ロートアイアンのランプも使っていただきました。


最初にお話をいただいたときには、バーレーンが舞台ということで、
「キリム」はちょっと違うのでは！？と正直思っていたのですが、

中東に住んでいる日本人の大使のお部屋ですから、ベタなアラブ風じゃなくて
各国の素敵なものを集めて上品に飾ってある、という感じなら、
キリムはぴったりですよね。



<img src=http://www.istanbul-tokyo.com/foto/daikan4.JPG>
ホテルのフロント、奥の壁に飾られたシブリヒサルのアンティークキリム。
このスペースは、なかなかぴったりのサイズがなくて、選ぶのに苦労していたところ。
時間をかけてセレクトしたのに、そんなに写ってないと思うのは私だけかな。。。

ドラマの背景なんだから、当たり前か(^_^.)


<img src=http://www.istanbul-tokyo.com/foto/daikan5.JPG>
このお部屋も、キリムはどこ？と思っていると・・・


　↓ありましたっ　サイドボードの上。

<img src=http://www.istanbul-tokyo.com/foto/daikan6.JPG>
写るか写らないかわからない一瞬でも、こんなに完璧にセッティングするんですね〜。
プロフェッショナルだわ！


<img src=http://www.istanbul-tokyo.com/foto/daikan7.JPG>
こちらのお部屋は、奥の壁のキリム、テーブルの上の水タバコ、手前の棚のサマワールが登場。

<img src=http://www.istanbul-tokyo.com/foto/daikan8.JPG>
テーブルの上のキリムとクッション、ソファの背のガラムカール。
いい感じです。

ドラマの内容にはあんまり触れませんが・・・
フジテレビのサイトにリンクしておきますね。

　⇒大韓航空機爆破事件から２０年
　　<a href=http://www.fujitv.co.jp/3days/index.html target=_blank>『金堅姫を捕らえた男たち　〜封印された３日間』</a>
　　<a href=http://www.fujitv.co.jp/3days/index.html target=_blank><img src=http://www.istanbul-tokyo.com/foto/daikanbaner.gif></a>

■登場した商品
<img src=/images/design/pagearrow.gif><a href=http://galatabazaar.com/product_info.php?products_id=3454>オールドキリム・コンヤホタムシュ(3454)</a>
<img src=/images/design/pagearrow.gif><a href=http://galatabazaar.com/product_info.php?products_id=3331>オールドキリム・コンヤホタムシュ(3331)</a>


明日も写真の続きです。]]>
      
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   <title>「商店建築」　2007/12号</title>
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   <published>2007-12-02T14:49:42Z</published>
   <updated>2008-02-26T02:18:41Z</updated>
   
   <summary> 商店建築　2007年12月号 レストランやブティックの内装向けの雑誌。 壁面・...</summary>
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      <![CDATA[<img src=/images/info/20071202.JPG><img src=/images/info/20071202-2.JPG>
<b>商店建築　2007年12月号<b>

レストランやブティックの内装向けの雑誌。
壁面・床面の装飾部材に、当店のキリムとラグを紹介していただきました。



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   <title>ＪＣＯＭ：「御無礼承知！」に出演</title>
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   <published>2007-10-25T03:46:48Z</published>
   <updated>2008-02-26T02:48:16Z</updated>
   
   <summary>ケーブルテレビ　ＪＣＯＭの企業を紹介する番組に、店長たくさがわが出演しました！ ...</summary>
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      <![CDATA[ケーブルテレビ　ＪＣＯＭの企業を紹介する番組に、店長たくさがわが出演しました！

<img src=/images/info/20071025-4.JPG>

レポーターの森雅紀さんと記念写真。

『御無礼承知！』という、地域の会社社長さんをインタビューする番組です。

<img src=/images/info/20071025.JPG>

お店の取材というよりも、たくさがわが、ガラタバザールを
はじめるまでのことなどが、お話の中心です。

なので、学生時代のこんな古い写真も登場↓・・・

<img src=/images/info/20071025-5.JPG>

およそ１０分ほどの番組ですが、話の部分だけでも収録時間は３０分以上。
緊張しました〜


<img src=/images/info/20071025-2.JPG>
スタッフ吉田が、店長について語る・・・

<img src=/images/info/20071025-3.JPG>

<img src=/images/info/20071025-6.JPG>

撮影のみなさん、きれいに撮ってくれたかなぁ。
ケーブルテレビなので、一部のエリアしか放送されなかったのですが、
いい記念になりました！


<img src=/images/design/pagearrow.gif><a href=http://www.jcom.co.jp/ target=_blank>ケーブルテレビ：JCOM</a>

<img src=/images/design/pagearrow.gif><a href=http://www.djdj.co.jp/masanori/ target=_blank>森雅紀さんのオフィシャルサイト</a>


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   <title>「ベリーダンス・ジャパン」Vol.1</title>
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   <published>2007-09-07T12:57:30Z</published>
   <updated>2008-01-21T17:04:29Z</updated>
   
   <summary> ベリーダンス･ジャパン 世界的なベリーダンスブームをうけて、新しく登場した雑誌...</summary>
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      <![CDATA[<img src=http://www.galatabazaar.com/images/info/20070907.JPG><img src=http://www.galatabazaar.com/images/info/20070907-2.JPG>

<b>ベリーダンス･ジャパン</b>

世界的なベリーダンスブームをうけて、新しく登場した雑誌。

ガラタバザールは、ムードを盛り上げるためのインテリアのアイデアや、
エスニック風のアクセサリーを扱うお店としてご紹介いただきました。

<img src=http://www.galatabazaar.com/images/info/20070907-3.JPG>

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   <title>「助六」Ｖｏｌ．７　キリムポシェットが着物と一緒に</title>
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   <published>2007-06-07T12:40:57Z</published>
   <updated>2008-01-21T17:04:29Z</updated>
   
   <summary> 助六SUKEROKU Vol.7 「和」の手引きマガジン　と題された　助六　と...</summary>
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      <![CDATA[<img src=http://www.galatabazaar.com/images/info/20070607.JPG><img src=http://www.galatabazaar.com/images/info/20070607-2.JPG>
<b>助六SUKEROKU Vol.7</b>

「和」の手引きマガジン　と題された　助六　という雑誌で、
当店のキリムポシェットが紹介されました。

男性向きの粋な着物に合わせて紹介されています。

う〜ん、確かにいいかも♪　洒落てます。


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   <title>アイ・エー５月号　「白く塗れ！」</title>
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   <published>2007-05-30T12:20:16Z</published>
   <updated>2008-01-21T17:04:29Z</updated>
   
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      <![CDATA[<img src=http://www.galatabazaar.com/images/info/20070530.JPG><img src=http://www.galatabazaar.com/images/info/20070530-2.JPG>
<b>iA-interior/ARCHITECTURE 5  アイエー</b>

アイエーという建築とインテリアの本に、
ガラタバザールの「壁」が紹介されました。

“白く塗れ！”とサブタイトルがついたこの号では、
白い素材と灯りがテーマです。

<img src="http://www.istanbul-tokyo.com/foto/070530-2.JPG">

私も店内の壁はとても気に入っていて、最初にキリムを
貼り付けるときには、せっかくの壁が隠れてしまうのが
ちょっと残念でした。

↑の写真の感じ。
ところどころコテのあとが残っていて、でも田舎っぽくなりすぎず
ちょうどいい感じなのです〜

<img src="http://www.istanbul-tokyo.com/foto/070530-3.JPG">

<img src="http://www.istanbul-tokyo.com/foto/070530-4.JPG">

横から光を当てると、凹凸があるのがわかりますね。


ちなみに、外側はやわらかな黄色の漆喰です。

<img src="http://www.istanbul-tokyo.com/foto/070530-5.JPG">


⇒施工をしてくださった　<a href="http://www.takumi-sakan.com/" target=_blank>巧左官工芸さんのページ</a>　です。


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   <title>ICOC 2007 in Istanbul /ジョゼフィンコレクション</title>
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   <published>2007-04-21T16:53:48Z</published>
   <updated>2008-03-16T16:55:18Z</updated>
   
   <summary>最後にジョゼフィン・パウエルのコレクションへ。 私は、この展示を見るためにイスタ...</summary>
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      <![CDATA[最後にジョゼフィン・パウエルのコレクションへ。

私は、この展示を見るためにイスタンブールへ来たと言ってもよいほどで、
とても期待していました。

場所は、ユルドゥズ・サライ。
以外にも地味な感じの展示でしたが、キリムのコレクションにはぴったり。

今回の展示は、修理がほとんど入っていない、オリジナルのキリムが中心に
なっていたように思います。

<img src=http://www.istanbul-tokyo.com/foto/20070420.JPG>

アメリカ人の女性写真家　ジョゼフィン・パウエルは、
アナトリア遊牧民の生活を撮影するとともに、彼らの生活文化の研究を
していた方で、現在ではトルコの博物館でも持っていないような
すばらしいキリムのコレクションを持っています。

<img src=http://www.istanbul-tokyo.com/foto/20070420-1.JPG>

<img src=http://www.istanbul-tokyo.com/foto/20070420-2.JPG>

<img src=http://www.istanbul-tokyo.com/foto/20070420-3.JPG>

<img src=http://www.istanbul-tokyo.com/foto/20070420-4.JPG>

彼女のコレクションを、なんとか日本に呼ぶことはできないかなぁ、
などと考えながら、カタログを２冊買って帰ってきました。

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今回の<a href="http://www.icoc-istanbul.org/">ＩＣＯＣのカンファレンス</a>を見学に行くのは、スタッフにも負担をかけた上に、
３泊５日という無理なスケジュールでかなり無理があったのですが、
私としては、とても勉強になったし、収穫も得ることのできた貴重な数日でした。

これから少しずつ、ページでも皆様にお伝えしてゆければと思っています。
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   <title>ICOC 2007 in Istanbul　/特別展示編</title>
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   <published>2007-04-21T16:49:05Z</published>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.galatabazaar.com/info/">
      <![CDATA[ＩＣＯＣの展示は、イスタンブールのいくつもの博物館で
別々に開催されているので、ひとつひとつ見に行くのも一苦労。
（本当は全て周るツアーがあるけど、高くて参加できなかったのです<img src=http://my.plaza.rakuten.co.jp/img/face/3.gif>

まずは、メイン会場のスイスホテルの「ヤストゥク・コレクション」

<img src=http://www.istanbul-tokyo.com/foto/20070421-3.JPG>

このコレクションは、私も何度かアンティークキリムのピースを譲ってもらった
ことのあるお店のもので、以前からぜひ見に来てほしいと言われていたのです。
実を言うと「ヤストゥク（枕）がそんなに珍しいのかなぁ〜」と思って
いたのですが、展示を見てその考えはまったく変わってしまいました！

　（ヤストゥクはクッションに使われていた小さな絨毯のことです）

今までに見たことのないようなデザインのものばかりで、
トルコの地名が書かれていても、その名前からデザインが想像できない・・・
これがすでに市場から消えてしまったという“トルコ絨毯”なのかっ！

嫁入り道具に持って行ったような特別な織りの絨毯やキリムに比べて、
生活道具としてボロボロになるまで使われていたものは、よい状態で残っている
ものが、本当に少ないのでしょう。

そして、絨毯屋さんにとっては、お金になる商品ではなかったため、
どんどん捨てられてしまった。

いまや学術的にも価値あるコレクションとも言える生活道具の収集が、
ひとつのお店のご主人の手によるもの、ということに
なんだかすごく感激してしまったのでした。

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そういう意味では、ほかの特別展示も、もともとは個人の収集から
始まったものということでは同じです。

世界的に有名な「チェティンカヤ」のコレクション。
これは、私が毎朝通り過ぎるイスラム芸術博物館の一室でお披露目でした。

<img src=http://www.istanbul-tokyo.com/foto/20070421-9.JPG>

<img src=http://www.istanbul-tokyo.com/foto/20070421-8.JPG>

ウズベキスタンの伝統的な衣装を集めた９９枚のこのコレクションには、
噂によると、３００万ドル（３億５千万円！）の値がついたとか。

<img src=http://www.istanbul-tokyo.com/foto/20070421-10.JPG>

もちろん、その値段では売りません。

アラスタバザールのはずれにあるチェティンカヤのギャラリーは、
開催期間中、毎晩深夜までお客様でいっぱいでした。
２日目にはギャラリー内の展示品には、すべて売約済みの札がついていたそうですよ。

⇒　<a href="http://www.cetinkayagallery.com/">Cetinkaya Gallery</a>

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